【師範代紹介】

 
 村越 一由
 参段
 【本部直轄浅草・柏・神田・松戸・三郷・草加・船堀・南砂道場 師範代】



1964年 東京都に生まれる

1986年 初段取得

同年 存命中の大山総裁に随行しハンガリー開催のヨーロッパ大会(イブツ・オーヤマカップ)に出場。
(※これは当時、内弟子以外の一般道場生としては異例の事であった!)

1992年、松井師範(現・松井館長)が本部直轄 浅草道場を設立。

 同時に総本部から浅草道場に移籍し、師範代として後進の指導に当たる。

1994年 松井館長が館長職に就くに当たり、神尾師範が浅草道場の責任者となった後も引き続き、
神尾師範をサポートされ、卓越した指導力で多くの道場生・選手を育て上げる。

現在も神尾道場 師範代として黒帯を束ね、道場生からの信頼も厚い。



                                  

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